ゴルフと禅 右脳と左脳を使い分ける

今週のゴルフダイジェストが発売されました。
 
今回のテーマは「右脳と左脳を使い分ける」ですあ。
 
練習場ではいい球が出ていたのに、本番ではなぜあのような球が打てないのか。
いざという場面で力んでしまう。
理由は分からないが、後半からいきなり崩れた。
 
こんな悩みを持っている人も多いと思います。
 
実は脳の働きをうまく活かすことが、ナイスショットを打つには大事なのです。大きく分けると、左脳と右脳の働きです。
 
左脳は、分析や思考が得意です。
一方で、右脳はイメージや体とクラブの調和、リズムを作るのが得意です。
 
まずは、しっかり残り距離やリスクなどを分析し、方針を決めきります。
大事なことはこのまま分析脳で打たないことです。
 
実際にアドレスに入る際には、分析脳からイメージ脳に切り替えることです。
それは弾道のイメージやリズムなど、右脳を活性化させることで可能になります。
 
ぜひ、分析脳とイメージ脳の2つの脳の働きをうまく活かしてみてくださいね。
 
詳しくは今週のゴルフダイジェストをご覧ください。

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